Travis Payne氏のレッスンから誕生
舞台『PLAYZONE'12』の振付で来日した振付師トラヴィス・ペイン氏のレッスンを受けたジャニーズJr.の中から、宮近海斗・中村海人・吉澤閑也ら「弟組」5人が選抜。彼の名にちなみグループ名が決まりました。
Travis Japanを最近知った人にも、ずっと応援している人にも。グループの歩みと、7人それぞれの基本プロフィール・魅力をまとめました。
舞台『PLAYZONE'12』の振付で来日した振付師トラヴィス・ペイン氏のレッスンを受けたジャニーズJr.の中から、宮近海斗・中村海人・吉澤閑也ら「弟組」5人が選抜。彼の名にちなみグループ名が決まりました。
川島如恵留・七五三掛龍也ら「兄組」4人が加わり、9人組として本格始動。近藤真彦や嵐など、先輩のバックダンサーも務めました。
「ジャニーズ銀座2016」(シアタークリエ)に9人揃って出演し、初の単独公演を開催しました。
「異なる夢を追いたい」との理由でメンバーの脱退が続き、川島・七五三掛・吉澤・中村・宮近の5人まで減少しました。
「松松コンビ」として人気だった2人が加入し、現在の7人体制が確立。ジャニーズJr.内の人気グループとして活動しました。
メンバー全員でLAへ留学し、約8か月の共同生活。「World of Dance」に出場し、チーム部門で高評価を獲得しました。
アメリカの人気オーディション番組に出演し、審査員から高評価。準決勝まで進出する快挙を果たしました。
実力が国際的に認められ、米大手レーベル・キャピトル・レコードとの契約を発表しました。
全世界配信デジタルシングル「JUST DANCE!」をリリースし、待望のメジャーデビューを果たしました。
初のフルアルバムをリリースしました。
『Travis Japan Concert Tour 2024 Road to Authenticity』を開催しました。
『Travis Japan World Tour 2024 Road to A』を開催。台湾・台北を皮切りに、香港・バンコクなど計6都市を巡りました。
『Travis Japan Concert Tour 2025 VIIsual』を全国8都市28公演で開催しました。
初のCDシングルとして、ダブルAサイドシングルをリリースしました。
自身2度目のワールドツアーとして、アメリカ・アジアの5都市を巡りました。
松倉海斗が名付けたタイトルで、「誰かの旅人」という意味が込められたアルバムをリリースしました。
横浜アリーナを皮切りに全国8都市30公演を開催。5月に千葉でファイナルを迎え、映像商品化も決定しました。
Kaito Miyachika
しなやかでキレのあるダンスと、場を明るくする存在感。パフォーマンスではグループの中心を担い、自然体の親しみやすさも魅力です。
Kaito Nakamura
自然体の空気感と、スタイリッシュで目を引くダンスが魅力。落ち着いた雰囲気の中に見える、やさしさとユーモアにも注目です。
Ryuya Shimekake
柔らかな雰囲気と繊細な表現が印象的。かわいらしさだけでなく、ダンスや歌で見せる芯の強さとのギャップも魅力です。
Noel Kawashima
知的で丁寧な言葉選びと、舞台での力強い表現が魅力。幅広いことに挑戦しながら、グループを細やかに支える存在です。
Shizuya Yoshizawa
温かく親しみやすい雰囲気と、ダイナミックなダンスが魅力。メンバーとの掛け合いでは、やさしい空気を作ってくれます。
Genta Matsuda
明るく親しみやすいキャラクターと、歌・ダンス・演技で見せる豊かな表現力が魅力。ステージでの華やかな存在感にも注目です。
Kaito Matsukura
独自の感性と音楽性、柔らかな歌声が魅力。感情が伝わるダンスや表情、言葉選びからも個性が感じられます。